多情仏心 悲しみと 忍者ブログ
多情で移り気だが、無慈悲なことができないこと / 仏教用語【多情仏心】
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怒り

どちらも負の感情だと思っていたけれど

比べてみると、怒りの方は

元気になれるみたい。。。


あ、あとがかなり疲れるけど・・・
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無題
確かに怒りの方がパワフルですよね。悲しみもパワーは使うけど・・・消耗かな?
怒ってる時によく「そんなパワー使ってぇ・・・」って言われるんです(苦笑)温存してたパワーをそこで使い果たしてるように映るんでしょうね・・・ははは。
結局はどっちもしんどいですよね・・・。
LIM URL 2008/12/10(Wed)11:24:10 編集
LIMくん
怒りのパワーは偉大かもしれないよね!
自分の実力以上の力を発揮することも可能なんじゃないかな・・

悲しみは深く沈んでしまうから力でないけど・・・

こちらにまでコメントくださってありがとう。
つまんないひとり言ばかりです。どうぞ気が向いたらまたお越し下さい。
ありがとう。
2008/12/10(Wed)19:55:49 編集
リアルタイムだと
摩り下ろしたばかりの生姜とか山葵のように激しい新鮮な感情!
確かに(負)かもしれないけど。

時間が経つと冷静な処理能力が働いて変化してゆくんですけれどね。

あ、でも小さい頃に味わった悲しみはいまだにまじりっけの無い悲しみとしてインプットされていて、じわぁぁっと涙目になったりします。
怒りの方は、どーでもいーや...に変わってしまってる。

負の感情を踏破して元気になれるなら、それも良いですよね。
アゲハはなかなか....。
アゲハ 2008/12/12(Fri)00:36:22 編集
アゲハさん
そうなの!リアルタイムのみのパワーですね・・
そして時間とともに変化する。
やはり鋭いなぁ~アゲハさん^^

幼い頃の哀しみの情景ってたくさんおありですか?
ただひたすらに悲しいのは多分それだけ自身が毒されていなかったのでしょうね。
私にも覚えがあります。同感!
2008/12/12(Fri)06:57:19 編集
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